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with(ウィズ)をヤリモクで使ってセックスできるか検証|本当にやれるのか正直にレポートします

withって、ぶっちゃけヤリモクで使えるの?

結論から正直に言います。withはヤリモク用途では限りなく「使えない側」のアプリです。不可能ではないですが、コスト・時間・通報リスクのどれを取っても、出会い系アプリを使ったほうが圧倒的に効率がいいことが分かりました。

これが1ヶ月課金して実際に使い倒した僕の正直な結論です。

著者プロフィール
ヤリモク 翔 アイコン
  • 名前:翔
  • 年齢:28歳
  • 職業:フリーライター
  • 年収:400万円前後
  • 身長:172cm
  • 体型:中肉中背
  • 顔面偏差値:自称「雰囲気イケメン」
  • 服装:ユニクロ・GUが中心

僕はごく普通のスペック男子です。イケメンでも高収入でもない。それでもヤリモク一筋で8年、課金総額は100万円を超え、アポ人数は200人を超えました。

出会い系・マッチングアプリ問わず、自腹で課金して使い込んできた経験から言える話を、今回もそのまま書きます。

withの一般的な強み(恋活目的なら)
  • 会員数1,000万人超で母数は十分
  • 超性格分析・価値観診断で内面マッチングに強い
  • 20代会員が約62%で若い層が中心

恋活アプリとしてのwithは間違いなく優秀です。ただし、真剣な恋愛がしたい人向けな点が、そのままヤリモクとの相性の悪さに直結します。1ヶ月課金してマッチは取れましたが、ホテルまで持ち込めたのは0人。完敗です。

「自分で使ってないアプリは絶対に勧めない」が僕の信条です。今回はwithを1ヶ月本気で使った結果、「ヤリモク目的なら推せない」という結論に至りました。なぜダメだったのか、どこが詰んだのかを構造から解説します。
最後まで読めば、なぜヤリモクアプリおすすめランキングでwithが上位に入らないのか納得していただけるはずです。

この記事を読み終わる頃には、withがあなたのヤリモク活動に使えるかどうか、明確に判断できるはずです。

目次

withをヤリモク検証した条件とルール

使用期間・課金額・活動エリア

検証の基本設定
  • 使用期間:1ヶ月(30日間)
  • 課金プラン:1ヶ月プラン(月額4,160円 / Webブラウザ版クレカ払い)
  • 追加課金:VIPオプションは入れず、いいね追加もなし
  • 活動エリア:東京都内(山手線内側エリア中心)

課金はWebブラウザ版からクレジットカード払いにしました。アプリ版(iOS/Android)だと月額4,200円〜と少し割高になるので、ここはケチらずに最安ルートで入りました。

ターゲット設定(年齢層・条件の絞り込み)

ターゲット絞り込み条件
  • 年齢:21〜27歳
  • 居住地:東京都内・神奈川(都内アクセス可)
  • 好みカード:「お酒好き」「フットワーク軽い」「夜遊び」を登録している女性を優先
  • プロフィール写真あり・本人確認済みに限定
  • 真剣交際・婚活マーク付きは除外

withはこだわり条件と好みカードでターゲットを絞り込めます。今回はあえて「夜遊び」「お酒好き」「フットワーク軽い」あたりの好みカードを軸に、温度感が比較的近そうな女性だけにいいねを送りました。

成功の定義

今回の検証で「成功」と定義したのは、デート当日にホテルまでお持ち帰りできたケースのみです。マッチしただけ、LINE交換できただけ、デートに行けただけは成功にカウントしていません。これは他アプリの検証と同じ基準にしています。

結論を先に言っておくと、この基準で測ると今回のwith検証は成功0人です。なぜ0人になったのか、構造的な理由を順番に解説していきますね。

withがヤリモクで詰む理由|構造的な壁が3つある

1ヶ月使い込んで分かったのは、withがヤリモクで結果を出せない理由は小手先のテクニックでは越えられない「構造的な壁」が3つ立ちはだかっているからだということです。

プロフ写真を変えても、メッセージのテンプレを工夫しても突破できません。

withがヤリモクで詰む3つの構造的な壁
  • 恋活アプリゆえの温度感のズレ(女性ユーザー層の本気度)
  • マッチング後の長すぎる関係構築フェーズ(最低1ヶ月半)
  • 通報・強制退会のリスクが極端に高い(運営+ユーザー両面)

この3つを順番に解説していきます。読み終わる頃には、なぜwithでヤリモクが現実的でないかが論理的に理解できるはずです。

恋活アプリゆえの温度感のズレ

1つ目の壁は、withでヤリモク検証して最初にぶつかった女性の温度感の問題です。withの女性ユーザーは完全に「真剣な恋愛」モードで揃っていて、こちらが想定している軽さと噛み合わないんです。

「価値観診断」で集まる女性層の本気度

withは超性格分析や心理テストで価値観マッチングをするのが看板機能です。これは恋活アプリとしては優れた仕組みなんですが、ヤリモク目線で見ると「真剣に相性のいい人を探したい女性」を集めるフィルターとして機能しています

結果として、出会い系アプリで普通に成立する「とりあえず会ってみる?」のノリが、withだと2〜3段階くらい温度差があります。マッチした女性に普通の出会い系のテンションで誘うと、引かれてフェードアウトされるパターンが続出しました。

プロフィール文に滲む「結婚も視野に」ワード

withの女性プロフィールを100件以上見ましたが、体感7割近くに「将来を考えられる人」「長く一緒にいられる人」「結婚も視野に」というワードが入っています。

「気軽に話せる人」と書いている女性でも、よく読むと「お互いを知ってから真剣に」のニュアンスがほとんどでした。

withのプロフィールでよく見たワード
  • 「将来を考えられる人と出会いたい」
  • 「お互いを大切にできる関係を築きたい」
  • 「価値観の合う方とゆっくり関係を深めたい」
  • 「ヤリモク・遊び目的の方はご遠慮ください」

特に4つ目の「ヤリモク・遊び目的の方はご遠慮ください」というド直球の牽制文が、プロフィールの締めに書かれている率が異常に高い。これはwithが「ヤリモク被害を訴える女性が多いアプリ」であることの裏返しでもあります。

好みカード「夜遊び」「お酒好き」で絞っても刺さらない理由

「じゃあフットワーク軽そうな好みカードで絞ればいいんじゃないか」と僕も最初は考えました。実際「夜遊び」「お酒好き」「クラブ・ラウンジ」などのタグを軸に絞り込んで、いいねを送ってみました。

ところがマッチした女性にメッセージを送ると、想定よりも返答が固い。「お酒好き」は「ちゃんとしたバーで会話したい」、「夜遊び」は「友達とご飯に行くのが好き」程度の意味で使っている女性がほとんどでした。

出会い系の掲示板にある「今夜飲みに行こ」とは、同じ言葉でも文脈が全く違うんです。

同じ「夜遊び」というワードでも、withでは「金曜の夜に表参道で女子会」、出会い系では「今夜ホテル代わりにラブホ」みたいな温度差があります。サービスによって集まる人の前提が違うので、ワードだけ拾っても刺さらないんですよね。

マッチング後の長すぎる関係構築フェーズ

2つ目の壁は、仮にマッチが取れてもホテルに辿り着くまでの道のりが物理的に長すぎるという時間的な問題です。withの女性側の標準的な防衛プロセスを順番にクリアしていくと、どう短く見積もっても1ヶ月半はかかる計算になります。

メッセージ最低2週間ルールが業界の常識化している

withを含む恋活アプリ界隈では、「マッチング後はメッセージで2週間以上やり取りしてから会う」が女性側の防衛ラインとしてほぼ常識化しています。これは女性向けの恋活アプリ攻略記事でも口を揃えて推奨されている流れで、女性側の警戒心の標準値がそこに揃っているんです。

つまりマッチ→アポまで最短でも2週間、平均すると3週間はかかります。1ヶ月の検証期間だと、初日マッチした女性ですら検証終了ギリギリでようやくアポ、というスピード感です。

アポ前の電話・ビデオ通話が事実上の必須プロセス

メッセージで2週間やり取りした後も、まだ会えません。withの女性は「会う前に電話orビデオ通話で1回話したい」というプロセスを挟む率が体感6割以上。これも防犯目的の標準フローとして根付いています。

電話・ビデオ通話で違和感を持たれると、その時点で切られます。声・話し方・第一印象でフィルターがかかるので、メッセージで温めてきた関係が一発で吹き飛ぶことも普通にあります。実際、今回の検証でも電話審査の段階で2人にフェードアウトされました。

初デートはランチ・カフェがデフォルトという地獄

電話審査を通過しても、まだホテルではありません。withでは初デート=ランチかカフェの1〜2時間が定番です。これも女性向け攻略サイトで「初回は短時間・明るい場所で」と推奨されているフォーマット通り。

withでホテルまでに必要なステップ(最短ルート)
  1. マッチング
  2. メッセージ2週間以上(女性側の標準防衛ライン)
  3. LINE交換(ここでも1週間ほど審査)
  4. ビデオ通話or電話で本人確認&フィーリング確認
  5. 初デート(ランチ・カフェの1〜2時間)
  6. 2回目デート(夜の食事)
  7. 3回目以降でようやく次のステップ

マッチから最低でも1ヶ月半は見ておく必要があります。出会い系の掲示板なら最短当日、長くても3〜4日で会えることを考えると、効率の差が10倍以上ある計算です。

通報・強制退会のリスクが極端に高い

3つ目の壁は、今回の検証で僕が一番ヒヤッとした運営とユーザー両面からのペナルティリスクです。withはヤリモク行為に対する取り締まりが他のアプリと比べて圧倒的に厳しく、課金が一瞬で無駄になる可能性があります。

運営の利用規約と「ヤリモク禁止」の明文化

withの利用規約には、肉体関係を主たる目的とする利用は明確に禁止行為として記載されています。違反すると強制退会+アカウントBAN。再登録もブロックされます。

出会い系アプリ(ハッピーメール・PCMAX等)は「大人の出会い」カテゴリを公式に設けているので、ヤリモク的な使い方が運営的にも織り込み済み。同じ行動でも、出会い系では合法、withでは規約違反になる。この差はデカいです。

女性の通報リテラシーが他アプリ比で高い

withの女性ユーザーは、ヤリモク撃退・ヤリモク見分け方の情報を女性向け攻略サイトで学んでから登録している人がかなり多いです。

「マッチ後すぐ会いたがる」「すぐLINE交換したがる」「夜の予定を提案する」あたりは全部ヤリモク認定の対象で、ワンチャン通報案件です。

僕の検証中も、マッチして3日目に「今週末ご飯どう?」と誘ったら、翌日アカウントが「相手が見つかりません」表示になりました。ブロック+通報のコンボを食らった可能性が高いです。出会い系ではほぼあり得ない反応速度でした。

課金してから1週間で警告メールが来た話

検証開始から1週間ちょっと、いいね送信30件・マッチ8件・メッセージやり取り中5件の段階で、withの運営から「他のユーザーから複数件のご報告がありました。利用規約をご確認ください」という警告メールが届きました。

これはかなりビビりました。決定的にアウトな文面は送っていないつもりだったんですが、「会いたい」「飲みに行こう」と書いただけで複数の女性から通報が入ったということです。有料で4,160円課金している身からすると、1週間でBANされたら丸損。ここで一旦アプローチを止めて、メッセージのトーンを真剣交際寄りに修正しました。

結果的に検証期間中にBANは免れましたが、ヤリモク的な動きはほぼ封じられた状態で残り3週間を過ごすことになります。これがwith最大の壁です。

withでのメッセージのやり取り全公開|実際の数字と詰みポイント

では実際にメッセージのやり取りがどう詰んでいったか、具体的な数字と文面で見ていきます。

実際に送った1通目のメッセージと反応

実際に送った1通目(テンプレ)

はじめまして、翔と申します。性格診断の結果すごく相性良さそうだったのでいいねさせていただきました!プロフィール拝見して、●●(共通の趣味)がお好きとのこと、僕も最近ハマってます。よかったらお話できると嬉しいです。

withでは1通目のメッセージは丁寧で長文が定番です。共通点に触れて、相性診断にも言及するのがセオリー。出会い系の「はじめまして!今夜時間ある?」みたいな1通目は即ブロック案件です。

やり取りの流れと「会いたい」を出した瞬間の温度低下

マッチした女性とは、最初の1〜2通までは普通に返信が来ます。問題はそこから先です。「よかったら今度ご飯でも」と切り出した瞬間、明確に返信スピードが落ちます。

「会いたい」打診後の典型的な反応パターン
  • 「もう少しお互いを知ってからの方が嬉しいです」(最頻出)
  • 「私メッセージで仲良くなってからじゃないと不安で…」
  • 既読のまま無言フェードアウト
  • 「ビデオ通話できますか?」(審査モード突入)

マッチング後3〜4日で「会いたい」を出すと、ほぼ100%このどれかが返ってきます。女性側のテンプレ的な防衛反応が確立しているので、こちらのトークスキルがほぼ通用しないのがwithの厳しいところです。

LINE交換まで辿り着いた数とその後

1ヶ月の検証で、最終的にLINE交換まで辿り着いたのは5人でした。ただしLINE交換できても、そこから即アポに繋がるわけではありません。LINEに移っても「もう少しやり取りしてから」のテンションは同じです。

結果的にデートまで漕ぎ着けたのは3人。うち1人はランチで2時間で終了、もう1人は夜デートまで行けたものの「終電あるので」と21時に解散、最後の1人がビデオ通話の段階で切られたパターンです。

ホテル成功は0人。これが今回の結果です。

デート当日の流れ|なぜホテルまで行けなかったのか

今回のデート結果一覧(全3回)
  • 1人目(25歳・OL):表参道ランチ→2時間で解散・連絡途絶
  • 2人目(23歳・看護師):恵比寿で夜ご飯→21時解散・以降フェードアウト
  • 3人目(26歳・広告代理店):新宿でご飯→2軒目誘うも辞退・終電前解散

初デートの場所選びでヤリモクが詰む構造

withの初デートは女性側からの希望でランチかカフェがほとんどです。今回も3人中1人がランチ確定で、夜デートに持ち込めたのは2人だけ。ランチデートで2時間昼飲みしても、そこからホテルに繋げる動線が物理的に存在しないんです。

出会い系の掲示板から夜のアポを組めば、最初から飲み→お持ち帰りの動線が引けます。withは入口の時点で動線が分断されているので、ここを覆すのは至難の業です。

夜デートでも「終電」「2軒目辞退」で切られる

運良く夜デートに持ち込めた2人目・3人目も、結果は同じでした。2人目は21時に「終電あるので」と切り上げられて駅まで送って終了。3人目は2軒目を誘うも「明日早いので」と辞退され、終電前に解散。

これは女性側が悪いわけではなく、「初対面の男性とは深夜まで一緒にいない」がwith界隈の標準的な防衛マナーになっているからです。3〜4回目のデートを重ねれば変わるかもしれませんが、それは1ヶ月では到達できないフェーズです。

お持ち帰り打診すらできなかった失敗の構造

失敗3回のデートで感じた構造的な詰み
  • 女性側の警戒心の標準値が高すぎて初回でホテルが選択肢に入らない
  • 恋活アプリ経由=真剣交際前提の枠組みで会っている認識
  • 「2軒目→ホテル」の動線を提案するとヤリモク認定される
  • 仮に行為に至っても、後日通報されてBANリスクが残る

3回ともホテル誘導のセリフを出す前に解散になりました。打診すらできずに撤退、これが正直なところです。with上手の方なら3〜4ヶ月かけて関係を作る選択肢もあるんでしょうが、それはもはやヤリモクではなく恋活ですよね。

結果まとめ|withのヤリモクでかかった費用・期間・成功率

今回の検証で使った総額

項目金額
with月額課金(1ヶ月プラン)4,160円
デート代1人目(表参道ランチ)6,800円
デート代2人目(恵比寿ディナー)12,400円
デート代3人目(新宿ディナー)11,200円
ホテル代0円
合計34,560円

合計34,560円使って、成功0人。1ヤリあたりの単価は計算不能(分母ゼロ)。これがwithヤリモク検証のリアルな数字です。

いいね数→マッチ数→デート数→成功数の数字

フェーズ数値歩留まり
いいね送信数120人
マッチ数18人15%
メッセージ継続11人61%
LINE交換5人45%
デート成立3人60%
ホテル成功0人0%

マッチ率15%は恋活アプリとしては悪くない数字です。問題はデート成立後の歩留まりが0%という、ヤリモクとして致命的なファネル形状になっていることです。

出会い系との比較で見るwithのコスパ感

同じ検証期間1ヶ月で、出会い系アプリの過去レポートと数字を並べると、withの厳しさが一目で分かります。

アプリ検証期間課金額デート数成功数1ヤリ単価
with(今回)1ヶ月4,160円3人0人計算不能
ハッピーメール2週間5,000円3人1人5,000円
ワクワクメール1ヶ月3,000円4人2人1,500円
Jメール1ヶ月5,000円4人2人2,500円
イククル1ヶ月4,000円4人2人2,000円

同じ予算・同じ期間で、出会い系なら1〜2人は普通に成功する一方、withは0人。同じ「ヤリモク目的」という土俵で比べると、withは効率が10倍以上悪いと言わざるを得ません。

withでヤリモクが詰む理由のまとめと反省点

構造的にヤリモクと相性が悪い3つの根本要因

withがヤリモクで詰む根本要因
  • 女性ユーザーの温度感が真剣交際寄りに揃っている(価値観診断フィルター)
  • マッチ→アポまで最低1ヶ月以上かかる関係構築フェーズ
  • 運営の規約違反対応が厳格+女性の通報リテラシーが高い

この3つは個別の小細工でどうにかなる問題ではなく、withというサービスの設計思想そのものから生まれている構造的な壁です。プロフ写真を変えても、メッセージのテンプレを工夫しても、ここは越えられません。

次回改善できる余地はあったか

改善点を考えるなら、検証期間を3ヶ月にする・VIP課金で機能解放する・もっと真剣交際っぽく装うあたりです。ただ、これらを全部やってもおそらく成功数は0が1〜2になる程度。

3ヶ月で2人成功なら、出会い系の1ヶ月成果の半分以下です。やる意味があるとは思えませんでした。

正直に言うと、ヤリモク目的でwithをやり込むモチベーションは僕にはもう湧きません。同じ時間と金を出会い系に投下したほうが、何倍も結果が出ることが分かってしまったからです。

まとめ|withはヤリモクで使えない、遊び目的なら出会い系が圧倒的に楽

1ヶ月課金して実際に使ってみた正直な結論はこうです。withは恋活アプリとしては優秀ですが、ヤリモク用途では構造的に厳しすぎる。不可能ではないですが、出会い系アプリと比べた時のコスパ・スピード・安全性のすべてで劣ります。

今回の検証で出た結論
  • withはヤリモク用途では実質「使えない側」のアプリ
  • 女性の温度感・関係構築フェーズ・通報リスクの3点で構造的に詰む
  • 1ヶ月課金してホテル成功0人・総額34,560円の出費だけが残った
  • 同じ予算・期間で出会い系なら1〜2人は普通に成功する
  • 遊び目的なら出会い系アプリのほうが難易度が圧倒的に低い

もしあなたが「真剣な恋愛」をしたいならwithは選択肢として全然アリです。性格診断の精度も高いし、長続きする関係を作りたい人にはむしろ向いています。

ただし、目的が「気軽に遊びたい」「身体の関係から始めたい」なら、withは選んではいけません。規約違反でBANされて課金が無駄になるリスクのほうがはるかに高いです。

ヤリモク目的なら、最初から大人の出会いを公式に許容している出会い系アプリを使うのが、コスパ・スピード・安全性のすべてで合理的です。具体的にどのアプリが良いかはヤリモクアプリおすすめランキングでまとめているので、そちらを参考にしてみてください。

今回のwith検証は完敗でしたが、「withはヤリモクで使えるのか?」という疑問に対する明確な答えは出せたと思います。同じ失敗で時間とお金を溶かしてほしくないので、遊び目的の方は最初からヤリモクアプリおすすめランキングで紹介している出会い系から始めることを強くおすすめします。

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